小四からの親友
ユウタとは小学四年の時に出会って、
家が 近所ってこともあってすぐに仲良くなり、
毎日お互いの家に行き来するよーになりました。
最初の二年間はただの友達としか思ってなかったけど、
中学一年のころに「今晩さうちに泊まり来ないか?」と誘われて、
一緒の布団に寝ました。
お互いにTシャツとジャージで寝ていると、
ユウタが僕の方に寝返りをうって近づいてきたんです。
そのとき僕の太ももにユウタの勃起したものがあたり、
僕はドキドキして寝れませんでした。
イタズラしてやろうと
テントを張ったジャージの上から指でコリコリいじってやると
「んっ」と気持ちよさそうに喘いだので、
だんだん興奮してきて、生でみてやろうと思い、
ジャージとパンツを脱がすことにしました。
他の人の勃起したチンコをみるのが初めて だったので
超緊張しました。
でてきたチンコは仮性包茎で、
でも勃つとすごくも大きくて亀頭もでててびっくりしました。
しばらく眺めていると、ビクッビクッと動き始めて
透明な汁が垂れ初めてきました。
ユウタは薄目をあけて小声で
「なめて。。。」と僕に 言ってきました。
僕は そんなことしたことがなかったので「無理だよ」といったけど、
ユウタは寝ている僕の顔に覆い被さるよーに動いて、
チンコを顔に近づけてきました。

なんとも言えないチンコ独特な匂いに興奮した僕は、
口をあけてユウタのチンポを舐めてしまいました。
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家が 近所ってこともあってすぐに仲良くなり、
毎日お互いの家に行き来するよーになりました。
最初の二年間はただの友達としか思ってなかったけど、
中学一年のころに「今晩さうちに泊まり来ないか?」と誘われて、
一緒の布団に寝ました。
お互いにTシャツとジャージで寝ていると、
ユウタが僕の方に寝返りをうって近づいてきたんです。
そのとき僕の太ももにユウタの勃起したものがあたり、
僕はドキドキして寝れませんでした。
イタズラしてやろうと
テントを張ったジャージの上から指でコリコリいじってやると
「んっ」と気持ちよさそうに喘いだので、
だんだん興奮してきて、生でみてやろうと思い、
ジャージとパンツを脱がすことにしました。
他の人の勃起したチンコをみるのが初めて だったので
超緊張しました。
でてきたチンコは仮性包茎で、
でも勃つとすごくも大きくて亀頭もでててびっくりしました。
しばらく眺めていると、ビクッビクッと動き始めて
透明な汁が垂れ初めてきました。
ユウタは薄目をあけて小声で
「なめて。。。」と僕に 言ってきました。
僕は そんなことしたことがなかったので「無理だよ」といったけど、
ユウタは寝ている僕の顔に覆い被さるよーに動いて、
チンコを顔に近づけてきました。

なんとも言えないチンコ独特な匂いに興奮した僕は、
口をあけてユウタのチンポを舐めてしまいました。
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